2013年11月09日 (土)「秋ですか。そうですか。」


秋ですが、どうしましょうか。
みなさま、こんにちは。ツカハラです。

どうしましょうかって、まあ、今回のブログをどうするかってことです。
さすがに秋らしくなってきました。
○○の秋、とよく言いますが、なんでこれ、秋だけなんでしょうか。
読書の秋、スポーツの秋、芸術の秋、食欲の秋、そういうからには、
何かしら理由があるんだと思いますが、
何も秋だけじゃなくてもいいんじゃないかとか、
まあ、どうでもいいことを考えてしまう38歳独身の秋です。
ということで、○○の秋(春、夏、冬)というお題で、
新しいフレーズを考えてみようかと思います。

それじゃあ、まず秋から。
充電の秋。って、悪くないか。シーズンが終わったスポーツ選手みたいな。
実際は、いま机で携帯電話を充電しているからだけです。
資料の秋。って、まだ読んでない番組の資料が目に入ったからだけです。
結局、仕事は大事だってことですね。

うーむ。
新発見の驚きと感動にうちふるえるような、
ぐっとくるフレーズはそうそう出てきませんね。
うーむ。
人生を四季にたとえたりするから、実際に起こりそうなものを考えてみますか。

出会いの春。(イメージです。)
欲望の夏。(あくまで、イメージです。)
となると、秋に来るのは、修羅場とか、そういうのか。
(イメージというか、流れで出てきたというか、特に他意はありません。
本当に。えぇ。だから、他意はないんですよ。)
いや、そういうのでいいんだろうか。
歓喜の夏とか、祝福の秋とか、なんか、前向きと言うか、キラキラした感じのを
思いつけよ、お前、と自分に言いたくなりますが。
うーむ。
なんでしょうね。何とも言えませんね。
思いつく単語が、人としていかがなものか、という感じがしますかね。
だから、毎年、独り身の冬を迎えるんでしょうか。はい。
おあとがよろしいようで。

ふぅ。風が冷たい。
秋ですね。秋。

投稿者:塚原泰介 | 投稿時間:10:00


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