6月28日

ヤスくんが行く聖火の道 沖縄編(4)

沖縄編~名護市・嘉陽~

2020年の東京オリンピック・パラリンピックまで、800日を切りました!
あさイチもこの気運を盛り上げたいと4月からスタートした新企画。
1964年の東京オリンピックで聖火を繋いだ10万人を超える聖火ランナー。あのとき、そしてそのあと、どんなドラマがあったのか!突撃リポートでおなじみのヤスくんが、聖火ランナーを探して全国を旅し、その人生に迫ります。
今回は、沖縄編。いったいどんな人たちに出会えたのか、いざ!聖火の道へ。
聖火の旅を続けていて気になったのは「聖火は夜、どう過ごしているのか?」。ランナーは夜の道は走りません。コースの途中に“宿泊”するのだそう。聖火が泊まったことで集落の歴史が変わった、そんな名護市嘉陽をヤスくんが訪ねます。

リポーター:古原靖久さん